【2025】

今年も2025/12/26(金)~2025/12/31(水)の約一週間、北海道からエマオ塾にお客様がお越しくださいました。
一年の締めくくりに念願かなって、思い出深い体験をされたことでしょう!
| お名前 | どこから来てくれたか | 期間 | 訪れた場所やおこなったこと |
| M.I.さん | 北海道 | 12/26~12/31 | 魚釣り、ニフレル、畑仕事、マーマレードの下処理 |
| M親子(父:Tさん、息子Sさん) | 大阪 | 12/27 | 魚釣り(スタッフとして) |
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参加された方のご感想
M.I.さんのご感想
念願かなってニフレルへ
私はすべての出来事の中に「神様の豊かな恵み」を実感しました。 ニフレルへ行くことは、以前からホームページを見て「一度でもいいから自分の目で直接見てみたい」と、ずっとワクワクしながら決めていたことでした。
2025年12月29日に念願が叶い、ニフレルの「みずべにふれる」ゾーンでトラやワニ、ミニカバたちの姿を直接見ることができました。生き生きとしたその姿は、神様がつくりだされた世界の素晴らしさそのもので、心から感動しました。
魚釣りで「竿頭(さおがしら)」
この三日間の歩みは、どれも尊い贈り物でした。27日への魚釣りでは、Mさん父子の手を借りながら、私はフグを釣り上げ「竿がしら」(注:その日の釣り人の中で最も多くの魚を釣った人)になることができました。Mさんががおっしゃってくださった通り、まさに神様がくださった「神業」のような喜びでした。
愛餐会で気持ちが温かく
また、28日の今年最後の礼拝の後には、みんなで愛餐作りをしました。余市教会から届いたパンに驚き、神様がつないでくださる愛の広がりに温かい気持ちになりました。
神から頂いた「恵み」の仕事
そして30日の火曜日には、マーマレードの下ごしらえをしました。重い肥料を運んだり、みかんを丁寧に仕分けたりする作業は大変でしたが、こうした実りもすべて神様からの恵みであると思うと、大事な仕事として最後までやり遂げることができました。
僕はこれからも、神様からいただいたこの「恵み」を大切にして、永山夫妻や教会の皆様と共に分かち合いながら歩んでいきたいです。
















エマオ塾ホームページ、トップ画面、12月の晴れの日の埠頭、とても爽やかでいいですね!
M.I.さんも、「竿頭」になったり、ニフレルや万博公園で代え難い素敵な体験をされて良かったですね。
操さんも今回も記事作成お疲れ様でした。ギャラリーの写真に添えられた一言がお茶目でいいですね。また、忠さんのお元気そうな表情も拝見できて、嬉しいです^_^